カードローンことはじめ

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プロミス

プロミスのメリット・デメリットを主要カードローンと比較総まとめ。

2017/03/03

今日中に借りる時急いでいる時はプロミス!スピードがプロミスのメリットです。
プロミスの最大のメリットは借り入れまでのスピードが早いことです。

審査結果の通知が早いカードローンはたくさんありますが、実際に借り入れが可能になるまでの時間まで含めて比較するとプロミスはトップクラスです。

急いでいる方はもちろんのこと、とりあえずカードローンを契約をしておきたいという方にもプロミスがおすすめです。他社とはちがう無利息期間とポイントサービスまで用意されている、そんなプロミスのサービスを詳しくまとめてみました。

プロミスファクトデータ

プロミス

  • 土日祝日審査対応。当日審査21時まで。
  • 土日祝22時まで即日借入れ可能。
  • 審査結果最短30分、借入れまで最短60分。
  • Web完結でカードなし!郵便物なし!
  • 女性や初めての方におすすめ!
審査時間融資スピード限度額実質年率アルバイト・学生・主婦無利息期間
最短30分
来店不要
最短1時間1-500万円4.5-17.8%20歳以上・安定収入があれば可能初回借入から30日

主要カードローンの金利と限度額を比較

限度額 実質年率 無利息期間
プロミス 1-500万 4.5-17.8% あり
 
アコム 1-500万 4.7-18.0% あり
アイフル 1-500万 4.5-18.0% あり
 
三井住友銀行 10-800万 4.0-14.5% ×
三菱東京UFJ 10-500万 ×
みずほ銀行 10-1000万  3.5-14.0% × 
オリックス銀行 10-800万 3.0-17.8% ×
楽天銀行 10-800万 1.9-14.5% ×

銀行に比べると金利は高めですが、その分審査スピードが速く、アルバイトの方も申込みが可能なので利用しやすくなっています。

こんなあなたはプロミスがおすすめ!プロミスのメリット

  • 土日祝日も即日借入れたい。
  • とにかく急いでいる。
  • 職業がパートアルバイトで 審査が不安。
  • 家族や職場にバレると困る。内緒で利用したい。
  • 学生だけど申込み出来るところを探している。
  • 無利息期間はムダなくきっちり使いたい。
  • 無人でも自動契約機に入るのは抵抗がある。
こんな希望もプロミスなら全て満たしてくれます。
>> プロミスについてもっと詳しく <<

プロミスのメリットはスピードにある!

私も実際にプロミスで契約してみましたが、昼休み時間に申込んで昼休み時間中に融資まで受けられました。このスピードがプロミスの強みです。プロミスの自動契約機にも出向くことなく、会社に居ながら申込み・契約・融資まで出来てしまうので、お急ぎの方には最もおすすめできるカードローンです。

■参考 「実際にプロミスに申込みをしてWeb契約をしてみた時の流れ

そのほかにもプロミスのメリットをあげてみます。

  1. 審査結果は最短30分。融資まで最短60分
  2. 土日祝日も審査受付。即日融資も可能
  3. バレ原因の郵便物とローンカードを無くせます
  4. アルバイト・パート・学生も申込み可能
  5. 30日間無利息は「借入後30日間」。他とは違います
  6. ポイントサービスでコンビニATM手数料無料や追加無利息期間あり
  7. 借入も返済も全て携帯で行えば自動契約機は使いません。

それではこれらのメリットについて順番にまとめていきます。

申込みから融資までのスピード

先ほど触れたとおり、私は昼休み時間に申込みをして昼休み時間中に融資まで受けることが出来ました。

審査時間に関しては最短30分通知の銀行カードローンもあるためそれほど大きなメリットにはなりません。しかし、融資実行までのスピードに関しては消費者金融大手3社がいずれも最短で60分となっており銀行カードローンと差別化を図っています。

実際、銀行は審査結果通知までは早いですが当日融資に関しては「最短即日」となっており最短時間をはっきりと提示できていません。

審査結果 最短融資 備考
プロミス 最短30分 最短60分
 
アコム 最短30分 最短60分 
アイフル 最短30分 最短60分 
 
三井住友銀行 最短30分 最短即日
三菱東京UFJ 最短30分 最短即日 即日はテレビ窓口か口座保有者
みずほ銀行 最短30分 最短即日 即日は口座保有者のみ
オリックス銀行 数日 -
楽天銀行 1-2営業日 -

お急ぎの場合は消費者金融系カードローンを選んだ方が得策でしょう。

土日祝日も審査対応。即日融資可能

プロミスは土日祝日にも審査を行っており土日祝日に急な出費が発生した時にも安心です。

気になる土日祝日の審査結果回答時間ですが、平日同様9:00-21:00となっているので申込みはこれよりも早い時間に済ませておく必要があります。

土日祝日・夕方以降の申込みで即日融資を希望する場合、申込み受付はできても審査の際に行われる在籍確認の電話が出来ないことも考えられます。そのため、即日融資を受けるためには申込み後プロミスのコールセンターに電話をして在籍確認の方法について相談をしておく必要があります。

申込み後コールセンターに電話をすることで、オペレーターが申込み内容を確認して在籍確認について何らかの提案をしてくれることもあるようです。

プロミスはカードと郵便物がなくせるカードローン?

「カードローンなのにカードがない?」と思われるかもしれませんが、プロミスならカードなしも選べます。カードがなければ次のようなメリットがあります。

  1. 身内バレ最大原因の郵便物とカード。これがなくなります。
  2. 自動契約機に出向く必要がありません。
  3. 借入も返済もスマホでらくらく。

カードローンの契約を家族や友人、職場の同僚に知られたくない人にとっては「バレ」は死活問題です。当サイトの調べでは借入がバレる原因の55%が郵便物とカードです。プロミスなら郵便物なしとカードなしが選べますから、バレ原因の1位と2位を消してしまうことが出来ます。借入も返済もプロミスの会員ページでぽちっと操作をするだけだから、自動契約機に出向く必要もありません。

消費者金融は駅前のATMで便利に利用できるのがメリットですが、消費者金融のATMが設置してあるビルに入りにくいという方もいらっしゃるはずです。私も正直消費者金融のATMには入りにくいです。やっぱり人目が気になります。そんな方におすすめしたいのがプロミスのカードレスです。プロミスなら消費者金融の自動契約機やATMを使うことなく利用できます

振込出金と引落返済でカードレス

プロミスには「瞬フリ・口フリ」という振込出金サービスと、口座引落しサービスがあります。もちろん振込も引落も手数料無料です。銀行口座を登録しておけば出金はキャッシュカードで出来るので周りから見れば銀行から預金を引き出しているようにしかみえません。利用するのは銀行ATMかコンビニATMだから、消費者金融のATMの利用に抵抗があっても安心です。

カードレスとWeb明細で即日融資スピード融資

三井住友銀行かジャパンネットバンクの口座をお持ちの場合は、平日14時以降・土日祝日であっても振込出金サービスを利用することが出来ますので家から一歩も出ることなく契約から融資までを済ませることができます。

SMBCとJNB以外の銀行に関しても、平日14時までに契約が終われば契約当日中の振込融資に対応しています。契約当日以降は銀行営業時間内であればほぼリアルタイムで借入ができます。

カードレスにこだわらなければ土日祝日平日14時以降も即日融資

SMBCとJNBに口座がない方もネットで申込みをして自動契約機でカードを受とれば土日祝日・平日14時以降でも契約当日に即日融資が可能です。自動契約機は店舗によって営業時間が異なりますが、22時まで営業しているところが多いので仕事帰りやお出かけ帰りにカードを受け取ってその日のうちに出金もできます。

プロミスのATMや自動契約機は全国各地の主要駅付近や幹線道路沿いに設置されているのですぐに見つけられます。

平日 土日祝日
三井住友銀行
ジャパンネットバンク
最短10秒で入金 最短10秒で入金
その他の銀行 平日9:30-14時50分まで最短10秒入金
14:50-翌9:30は次の営業時間9:30頃に入金
翌営業日の9時半頃に入金

「瞬フリ」は三井住友銀行かジャパンネットバンクに口座があれば土日祝日であっても24時間借入が可能です(月曜0:00~7:00はシステムメンテナンスのため休止)。三井住友銀行やジャパンネットバンクに口座がなくても平日の14時50分までであれば入金依頼を後ほぼリアルタイムで借入をすることができます。

振込融資サービスはカードを発行していても利用できます。また、申込み時カードなしを選んでも後日カードの発行をすることもできます。

郵便物もなくせます

プロミスではWeb明細の利用を設定しておけば利用明細などの郵便物の郵送がありません。利用設定と聞くと面倒に思われるかもしれませんが、申込みをして契約をする時に送られてくるメールに書かれているリンクをぽちっと押すだけで簡単にできます。

もちろん、明細の郵送、カードの郵送受取にも対応しているので、郵送を希望する場合は申込みの時に「郵送でカードを受け取る」を選べばOKです。カードをの郵送を希望する場合でも封筒の差出人にプロミスやSMBCコンシューマーファイナンスとは書かれていないので、プライバシーもきちんと守られますのでご安心ください。

カードも郵便物もないからネットで融資まで完結できる

ここまでをまとめてみましょう。

私は昼休み時間中に申込みをして昼休み時間中に融資まで完了させることができました。

会社から一歩も外に出ることなく申込みから融資まで終えられたのは、プロミスのサービスをフル活用したからです。

  • 審査結果通知最短30分即日融資最短60分のスピード
  • 申込みも契約も全てオンライン完結
  • カードなしを選んで契約終了後すぐに振込融資

お急ぎの方はもちろんのこと、そうでない方も空いた時間にさっさと手続きを済ませてしまえるので余計な待ち時間がありません。また、あの独特で入りにくい雰囲気の自動契約機に行かずに済んだのも私にとってはとてもありがたかったです。

明細などの郵便物も契約後一度も届いていませんから、私がプロミスを利用しているのはスマホの中だけでしか分からない状態です。借入も返済もすべてスマホでぽちぽちとするだけで出来てしまうんですから、まわりに知られることなく便利に使えるので助かっています。

>> こちらからネットで手続き完了

30日無利息サービスをムダなくきっちり利用できるプロミス

 
消費者金融系カードローンでは当たり前になりつつある30日間無利息サービスですが、ひとくちに30日無利息といっても各社に違いがあることは意外と知られていません。無利息サービスがあるカードローンの一覧をご覧ください。

無利息の適用開始日 無利息適用条件
プロミス 最初の借入の翌日から30日 Web明細とメールアドレスの登録
アコム 契約日の翌日から30日 返済期日「35日ごと」で契約
アイフル 契約日の翌日から30日 -
ノーローン 借入翌日から7日間 月に1回のみ
新生銀行レイク 借入の翌日から30日

「契約日」の翌日から30日間無利息と、「借入」の翌日から30日間無利息のパターンがあります。

契約日の翌日から無利息期間が始まる場合、契約日に借り入れをしなければその分無利息期間を無駄に消費してしまうことになります。一方、借入の翌日から無利息期間が始まる場合、契約日に借り入れをしなくても無利息期間はそのまま残りますので、契約だけをして必要になった時に使うという使い方をしても無利息期間を無駄なく活用することが出来ます。

契約当日に借り入れをしない場合には、プロミスのような借入翌日から無利息期間適用のカードローンがおすすめです。

借入後30日無利息のプロミス・ノーローン・レイクを比較

無駄なく無利息期間を使い倒せる、借入後30日間無利息サービスを行っているプロミス、ノーローン、レイクを比較してみましょう。

ノーローンとは

ノーローンは無利息サービスの元祖ともいえる消費者金融系カードローンです。以前は7日間無利息サービスを月に何度でも利用できていました。そのためかつては「神様・仏様・シンキ様」と崇められ、ノーローンと他社を交互に利用して大幅に利息圧縮を行う「大車輪」なる大技を繰り出す”プロフェッショナル債務者”にとってはなくてはならない存在でした。

大車輪を行っていた方々は、総量規制や無利息サービスの月1回制限によりその多くが脱輪死してしまったようです。現在ノーローンブランドを展開しているシンキ株式会社は新生フィナンシャルグループ傘下になっています。

ノーローンは成約率がネックとなる

ノーローンは毎月7日間無利息になるという長期利用者にとってもありがたいサービスがあります。しかし、成約率が20%台となっており銀行系カードローンよりも厳しい数字となっています。

そのため、無利息サービスを活用できるかどうか以前にそもそも契約できるかどうかというところで引っかかってしまう可能性があります。成約率が低い理由は積極的にリスクをとることができない経営状態の問題が大きいと思われます。

プロミスのポイントサービス活用で差がつく

新生銀行レイクは成約率を公表していませんが、会社の経営状態や金利水準からみて他の消費者金融と大きな違いはないと思います。

プロミスと新生銀行レイクは同じ借入後30日間無利息サービスですが、後述のポイントサービスの活用でプロミスの方がよりお得にカードローンを利用することが出来ます。

プロミスはポイントサービスの活用でよりお得に

プロミスにはカードローンでは珍しいポイントサービスがあります。意外と知られていませんがこれを利用すればコンビニ等の提携ATM手数料を無料にしたり、無利息期間を追加出来たりする等、他のカードローンよりもよりお得に便利に使い倒すことができます。

しかもこのポイントは利用実績に"関係なく"ポイントが貯まるというところがミソです。

通常ポイントサービスといえばお買い物実績に応じてポイントがつきますが、プロミスの場合プロミスの会員ページにログインをしたりWeb明細に登録することでポイントが発生するようになっているため、必要のない借入をする心配もありません。

プロミスポイントプログラム獲得条件
ご覧の通りカードローンを利用する動機づけとしてのポイントというよりは、プロミスからのお知らせを見てもらったりペーパーレス化の動機づけのためのポイントサービスとなっています。

「郵便物は身内バレするから来ない方がいい」という方の方が圧倒的に多いでしょうから、ネット上で明細確認が出来て、その上ポイントまでつくんですから利用者にとってはこの上なくありがたいサービスです。これを活用しない手はありませんよね。(ポイントの獲得条件は2016年6月時点のものです)。

パートアルバイト、学生、主婦も安定した収入さえあればもちろんOK

プロミスの申込み条件は安定した収入があることです。
公式サイトでもパートアルバイト、学生、主婦も収入さえあれば申込み可能と明記されています。銀行系カードローンの場合年収200万円以上でなければ申し込みができないところがありますが、消費者金融系カードローンの場合、そのようなところに比べると収入や職業の条件のハードルが低めに設定されています。

収入に応じて細かく利用限度額を設定してもらえるので、職業がネックになって審査に通らないんじゃないかと思っていらっしゃる方も安心して申込むことが出来ます。

電話以外の在籍確認も相談可能

プロミスなら電話以外の在籍確認についても相談に乗ってもらえます。ネットから申込みをしてプロミスのコールセンターに電話をするだけでOKです。

プロミスに電話以外の在籍確認について問い合わせてみました

電話以外の在籍確認を希望する場合、どういう方法で在籍確認をするのかが気になるところだと思います。そこで思い切ってプロミスのコールセンターに問い合わせをしてみました。

(プロミスのオペレーター)
「基本的にお勤め先にこちらから電話をさせていただいて勤務先の確認をいたしております。

その際には番号非通知の個人名で連絡をさせていただいており当社の会社名を名乗ることはありませんので、電話での在籍確認をお願いしております。もしお客様のご都合で電話での在籍確認が難しい場合、電話連絡以外の方法もご提案させていただくことは可能です。

(※当サイト質問:どのような方法があるのでしょうか?)

(プロミスのオペレーター)

「お客様のお申込み内容や、お勤め先お勤めの形態によって異なります。」

(※当サイト質問:借入希望額によっても異なるということでしょうか?)

(プロミスのオペレーター)

「異なる場合がございます。」

(※当サイト質問:健康保険証と給与明細で在確の電話にかえることは出来ますか?)

(プロミスのオペレーター)

「お申込み内容にもよりますが、健康保険証と給与明細のコピーをご提出いただく方法をご提案させていただくこともございます。」

電話以外での在籍確認を希望する場合、申込み内容(借入希望額)や他社利用状況によっても確認の方法が異なるようです。

健康保険証と給与明細を利用することもあるとのことですが、申込み内容を見てからそれに合った方法を提案してもらえるとのことなので電話以外での在籍確認について詳しくは申込みをしてみてプロミスのコールセンターにお問い合わせください。

プロミスのデメリット

メリットをずらっとまとめてきましたが、もちろんプロミスにもデメリットや弱点はあります。ここからはデメリットについてまとめていきたいと思います。

銀行系に比べると金利が高い

最大のデメリットは金利でしょう。オリックス銀行とは同水準ですが、その他の銀行と比べると金利は高くなっています。数ヶ月程度であればそこまで大きな差はつきませんが、年単位の長期の借入となるとさすがに金利の差が響いていきます。

しかし、初めての借入から5ヶ月以内に返済をしてしまうのであれば銀行系よりも利息負担は少なくなります。

詳細は、「初めてのカードローンは無利息フル活用。銀行系よりお得になる検証結果。」をご覧ください。

限度額 実質年率 無利息期間
プロミス 1-500万 4.5-17.8% あり
 
アコム 1-500万 4.7-18.0% あり
アイフル 1-500万 4.5-18.0% あり
 
三井住友銀行 10-800万 4.0-14.5% ×
三菱東京UFJ 10-500万 4.6-14.6% ×
みずほ銀行 10-1000万  3.5-14.0% × 
オリックス銀行 10-800万 3.0-17.8% ×
楽天銀行 10-500万 4.9-14.5% ×

消費者金融の中ではプロミスがわずかながら金利が低いですが、銀行と比べると3-4%程度金利が高くなります。

総量規制の対象となる

プロミスに限らず、信販会社、クレジットカード会社、消費者金融会社等の貸金業者のカードローンは総量規制の対象となりますので借入上限が年収の1/3となります。それ以上の額の借入を希望する場合は銀行系カードローンを利用する必要があります。

年間新規申込み者数47万2000人は信頼と使いやすさの証です

以上、たしかにデメリットもありますがそれを上回るメリットがあるのがプロミスです。

プロミスは新規申込者数だけで年間47万人以上です。多くの方が数あるカードローンの中からプロミスを選んで申込んでいます。

論より証拠という言葉があるように、どこのカードローンにするか迷っている方は便利さ使いやすさではトップクラスのプロミスを検討されてみてはいかがでしょうか。

-プロミス

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